保育園の歴史  
 
  • 1952(昭和27)年
    現在の練馬区羽沢2丁目1番地で、宗教法人練馬神の教会(キリスト教プロテスタント)付属南町保育園を設立。
    初代園長として谷口茂寿師(練馬神の教会牧師)就任。
  • 1960(昭和35)年
    都道環状七号線建設のため敷地370坪のうち約230坪を東京都に提供。
  • 1962(昭和37)年
    第二代園長として今野孝蔵氏(練馬神の教会牧師)就任。
  • 1975(昭和50)年
    環七公害にからみ東京都の土地買収提案を受け入れ近隣地区に移転、社会福祉法人に改組を決定。
    社会福祉法人神の教会保育園認可(3才未満児21名、3才以上以上児59名)
    第一代理事長に今野孝蔵師就任。
  • 1976(昭和51)年
    現在地、練馬区羽沢2-12-9に移転、新園舎(鉄筋コンクリート3階建の1・2階部分延べ329.34u)にて保育開始。
  • 1988(昭和63)年
    今野蓉子氏、第二代理事長に就任。
    塚本澄子氏(元南町保育園主任保母)第二代園長に就任。
  • 1993(平成5)年
    岡澤千秋氏第三代園長に就任。
  • 2001(平成13)年
    金本悟師(練馬神の教会牧師)、理事長に就任。
    分園「いずみ保育園旭丘」を旭丘2-40-1に開設。
    (0歳児6名、1歳児9名、2歳児14名)
  • 2005(平成17)年
    金本悟氏園長就任。
  • 2006(平成18)年
    神の教会保育園改修工事。
    幼児縦割り混合保育開始。
    いずみ保育園定員変更(0歳児9名、1歳児10名、2歳児10名)
  • 2007(平成19)年
    いずみ保育園多目的ホール増設。
  • 2013(平成25)年8月
    神の教会保育園(本園)に防災井戸設置。

    練馬区との間で「災害時における飲料水確保に関する協定」を結び、
    災害時には地域の皆さんにも飲料水を供給します。
  • 2013(平成25)年11月
    神の教会保育園(本園)に太陽光発電システム設置。

    自然エネルギーを利用した発電により地球環境保護に貢献するとともに、
    災害等による停電時にも電気を使用することができます。
  • 2015(平成27)年4月
    分室「ぶどうの木保育園」を羽沢2-26-15に開設。
    (0歳児6名、1歳児12名、2歳児12名)
  • 2016(平成28)年4月
    幼児3クラスから2クラスへ変更
  • 2017(平成29)年4月
    社会福祉法人神の教会保育園から社会福祉法人神教福祉会と改称。
    法人事務室を羽沢2-26-15に移設。
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